2018年 4月 の投稿一覧

ひたちなか海浜公園でネモフィラ見てきたよ

斜面一面青いネモフィラで、人々が列を成しゆっくりと花畑を登っていく風景は「死後」って感じだった。

通常ネモフィラはGWの目玉らしいですが、今年は春が暑かったからGWにはしおれてそう。肩を落とすひたちなか市。
でも月曜に行ったのに、これは土日に行ったら死んでたな、ってくらい人いた。
ホテルにもなんでこんな偕楽園の梅も終わった水戸に中国人観光客が大勢いるのかと不思議だったんですが、ネモフィラ目当てなのね。
中国からあえて茨城に行ってネモフィラ見るって、日本初回じゃないのか。初回で選ぶにはあまりに通好みなチョイスだと思う。

これはインスタに映えやがると皆ネモフィラそっちのけで写真撮影してた。
結婚式の写真撮影してるカップルが3組もいた。
二組目の女が一番気合入ってんな、あんだけ人いて「うっとり」ができてやがる、たいした女優だとネモフィラそっちのけで観察してました。

写真の花畑の反対側は海。ただしロマンティック~、な感じの海というより、ザ・工業港って感じの重機がもりもりある港です。
鶴見線好きとしてはかえってグッときた。

海外ドラマ『クイーン・メアリー』のバッシュがエロいんで見て欲しい。

話も面白い。
日本版サブタイトルが愛と欲望の王宮。

「愛と欲望の」でスケベ方向にワクワクした人にはそこまでストレートなお色気シーンはないと先に伝えておきます。ポロリはないよ!
「嫁姑のしがらみと陰謀の王宮」の方が近いと思う。
殺しても死なないというのはこういう人のことなのか、というようなダイ・ハードなお姑さんが出てくる。

しかしまったくエロがないわけではない。
海外ドラマなんで結構キスシーンは濃ゆいんですが
このドラマのエロ枠の真打はバッシュ(トーランス・クームズ)なんですね。
数多いる女性キャラクターを抑え堂々のスケベ枠獲得です。

英仏を舞台にした陰謀渦巻く王宮の世界なので、基本登場人物の多くが次から次に困ってるんですが、バッシュが困ってるときのエロさは頭一つ抜き出てるんですね。
エロさってのはやっぱり困らせたさなんだなって膝をスパァン!って打ちましたよ。
制作サイドも、このドラマのスケベ枠は君だ、頼むぞってバッシュに期待してるのが伝わってくる。
精神的な困惑だけでなく、肉体的に痛そう、苦しそうなことになるシーンも妙に多い。
絶対確信犯ですよ。ああわかった、乗っかってやる!

絶対ここに「クイーンメアリー バッシュ エロい」でたどり着く人いると思う。
エロいよね~。

役者の名前で検索すると結構本人はひょうきんな兄ちゃんなんだな、と思わせる写真が出てくるので、エロさを大切にしたい人は見ない方がいいと思う。

メルカリ出品体験談感想~そこそこ儲かったのにもうやりたくない理由~

今、私の中で断捨離がアツい。
思えば年末に年賀状書くのいい加減めんどさいと思ったあたりから、やめる捨てるブームが到来ですよ。

ただ私「使えるものをただゴミとして捨てる」に精神的な苦痛を無茶苦茶感じるタイプなんですね。
ガガーリンが見た青い地球が頭をよぎるんです。ぼくの地球を守って。

なのでブランディアに出せるものはブランディアに出し、
メルカリに出せるものはメルカリに出すことにしました。
(いわゆるファストファッションはブランディアは受け付けていません)

今回メルカリ体験談です。

パートに行った方がよっぽど割に合うはずなのにメルカリってしまう理由

メルカリ、私はそこそこのお値段で出品しましたが、数百円で服を出品している人もとてもよくみかけます。

写真をとり出品手続きをして下手すりゃ値引き交渉にも及ばないといけないし、送料がかかりすぎない適切なサイズの段ボールを見つけ(これが結構大変)、梱包もしなきゃいけない。
数百円のものをいくつも出品している人を見て「パートに出た方が絶対稼げるのに、なんて経済的合理性のない行動なんだ」と、自分の経済的合理性のない数々の行動は華麗に棚にトスしつつ思いました。

ほんと、ネット上で見かける他人の行動の経済的合理性のなさって、「これが、俺に潜んでいた力だというのか……?」と己の手のひらを見つめてしまうほど、鮮明に分かりますよね。
この大いなる力は自分の経済的合理性のなさを見抜く際にはなぜかエンストします。

しかし、私もそうなんですが、フリマに出す人の気持ちの根っこにあるのは「小金が欲しい」もあるでしょうけど、それよりも本丸は「使えるものを捨てるのがイヤ」なんですよ。
真の動機は地球を守ることなんです。
そもそも「小金が欲しい」なら働いた方がよっぽど効率がいい。

でも、そもそも数回で使わなくなるものを買わなければ、もっとずっと地球にやさくできたはずだったね。

やってみてつくづく皆がメルカリ好きなの分かった気がする。
◆供給過剰時代が生み出した「処分したいけどまだ使えるもの捨てたくない」という面倒な欲望

◆不用品を売って小金を手に入れる喜び>>>>>>>>>>>>>>>>通常労働の喜び
→子育てをひと段落した主婦で「社会復帰したいけどレジ打ちはちょっと」みたいなこと抜かす人、雑誌やネットで見かけますが、「下品」って言葉の挿絵にしたいほど最高にフィットしてる。
心の中で何思おうが勝手だけど、匿名掲示板ならともかく、自分のアカウントや、ましてや写真や本名とすら紐づけられる状態でそれ言う~?って。
こういうとき「言うよね~」を使うのは合っているんでしょうか。

◆いまの私みたいに他人の経済的不合理性のある行動を見て「私ってかしこ~い!」って思いたい欲望
→でも、ほんとに賢ければ、他人の行動の経済的不合理を突いて喜ぶ時間で、自分の行動の経済的不合理を見直してるよね~

メルカリから現代社会の闇を感じました。
現代社会の闇をサービス設計に盛り込んだってところが神がかってる。作った人の頭が良すぎる。

メルカリのよかったところ

・私の出した商品の相性がよかったというのもありますが、人はとにかくよく来ます。
入札から二日待たずに落札されました。

・匿名配送ができる
→匿名配送ができるからメルカリにしたようなものです。
匿名配送とは、受け取る側も送る側もお互いの素性を知らせずにブツをやりとりできるサービスです。
楽天オークションなど一部法人のサービスで導入されています。

Pixivでも似たようなサービスがあり、記事書きました。
「盗み見しようと思えば分かる」レベルじゃなく、ほんとにさっぱりわからずに送れます。

メルカリの注意点

・手数料高い。売り上げの10%。
・さらに売上が1万円以下だと、振込手数料が210円かかる。
・出品者の写真のクオリティーに著しく差があり、見ていてテンションが上がらない
→私、個人間のアクセサリー売買ではCreemaがダントツ好きなんですが、Creemaはたいていの人が一所懸命撮ってるのが伝わってくるんですね。


可憐で清楚なるCreema、守ってあげたい

しかしメルカリは質というより量。
数が多いせいもあり、ほんと、汚い写真結構あります。
服のしわが全然直ってないとか、暗いとか。
今の人たちはスマホの撮影に命をかけてるはずなのにその情熱をなぜ金が絡む局面で使わないのだろう。
嫌な言葉ですけど、サイトやアプリやサービスにも「民度」ってあるなって思った。

・質問してくる人が多くてウザい
→これが楽しくってメルカリしてるという人はメルカリ及び個人間売買で成功できるタイプだと思う。

私ほんとイヤでしたね。
リアルフリマで安くなんないのって言われんのも塩まきたいくらい苦痛でしたし。

メルカリにも「値引き交渉には応じられません」とは事前に書いておいたので「そこをなんとか!」みたいに言ってくる人はいませんでしたが。
いたら「塩をまく」という機能がないか探していたでしょう。

購入した人も購入後に購入前に聞けばいいのにということをあれこれ聞いてきて、えーもう梱包したのに、もしかしてこの人、私の回答次第では購入キャンセルするわけ?とやきもきしました。
ここはこういう文化なんだろうか、と思ったら、ほんとにこんな文化なようです。


「購入していいですか?」……オマエの好きにしろよって、なんかこっちがイケメンみたいになっちゃうね。
人の心があまりに分からなすぎるとちょっと怖くなる。

・どうやら機能はPCよりアプリの方が充実している
→「フリマアプリメルカリ」だもんね。いよいよPCの方がおまけになる時代の到来だ!
あと10年くらいしたら「えー、パソコン使ってるんすかww使いにくくないすか?」とまだ中年太りも薄毛も肌のたるみも知らず、自分が世界の覇者だとまだ勘違いできる幸福な年頃の青年に半笑いで言われるんですよ。

スマホよりPC派なのでPCで全部作業しましたが、「人の評価の詳細を見る」は今アプリ版だけみたい。
パソコン版だと、「いい、普通、悪い」の数だけ見られて、その詳細が見られませんでした。

結論

売れたはいいけど面倒なのでもうやりたくない。

「当初捨てようとさえ思ってた、家で微妙に嫌な感じに場所を取っていた不用品がそこそこの金額になった」という結果だけ見ると最の高、ネオヒルズ族、選ばれし真の勝ち組のはずなんですが、もう、質問が多いのがとにかくめんどくさいんですよ。

『メルカリで稼ぐ!』みたいな本煮るほど出てますけど、手間だよ~、さらに手数料は高めだし。
「購入していいですか?」に塩をまけないし。何考えてるんだろう。「購入していいですか?」は。
メルカリに限らず、一部クラウドソーシングなどもそうですが、ネット系の儲け方ハウツーって「手間賃」のことなんも考えてないの多すぎる気がする。

ほんと現代の闇を絶妙にすくいとったサービスです。
サービス設計者は神か悪魔なんでしょう。
賢すぎるよ。

「忘れるな、モノを処分するというのはこんなに大変なことなんだ、金輪際考えずにモノ絶対買うなよファッキンタコ助野郎」と
自分に言い聞かせるための修行としてやったので、大成功といえば大成功なのですが。

今回のそもそもの動機

こうして今年の春も使わないダイエットグッズのために数億円が動く

酒や食べ物、入浴剤などの「消え物」じゃないモノが増えるのがほんとにイヤで、1万円あれば買えるソーダサーバーの購入すら4年ためらっているというのに、一過性ではまった趣味(残念ながら三か月ももたない)のものは結構ためらいなく買ってしまう。

アレですよ。
「買っただけなのに、なぜかできた気になってる気分を堪能したい欲」ですよ。
使ってないダイエットグッズや健康、美容器具が全くない人の方がたぶん少ないのではないでしょうか。

春は新しいことを始めたくなる季節。
こうして今日も、世界のそこかしこで三日坊主さんたちが新たにグッズを買いそろえたり、習い事に申し込んだりしてると思うと背骨がきしむほど抱きしめてやりたい。

この「始めるにあたってまずは形から」状態に入った人はいわばゾーンに入った状態です。
よって、
「冷静になれ。どうせ三か月持たない。やるなとは言わないから、まずはいかに金をかけずにスロースタートできるか工夫してみてはどうか。大体、その工夫こそが、その今からやろうとしていることへの習得において、絶対プラスになるのだから」という正論は通用しません。

このゾーンに入った状態の人の「買いたい、いや、買わなければならない」欲を抑えるのは限りなく困難を極めます。
この買いたいのに買えないときに脳が受けるストレスは覚せい剤中毒者が覚せい剤を抜くときに脳にかかる負担と同等程度であるとマサチューセッツ工科大学の研究で明らかになりましたと言われたら信じると思う。

優しく真面目な公務員の彼氏からのプロポーズを受けたあと、年下の生意気だけれど音楽にはまっすぐなバンドマンから「結婚なんてすんなよ」と言われたようなものです。
正論が正しいのは分かっているけれど、人は正しさだけでは動けないときがあるよね、っていうときって、たいてい正しさサイドを過小評価しているよね。
分かっちゃいないんです。

結局正しさが勝つ。
そして三か月後、不良債権化したこれらのグッズを、そっと「なかったこと」にしていく一連の様式美。

しかし中年にもなると自分が飽きっぽいことはさすがに分かってきますから、前よりはスロースタートができるようにはなりました。
この間あるセミナーを申し込もうと思ったときに、まずは関連書籍を読んでからでいいのではないか?とストップできた自分は最高に輝いていたね。

それでも過去の負の遺産はぽつぽつ家に残っているので、中古屋に売ったりしています。
メルカリも初めて利用した。
リアルフリマを過去に何回が出店し、フリマのやりとりが本当に苦痛なのは体験から知ってるんですが、あえてやる。
よりよりスロースターターになるために、あえて苦労して手放す経験をし、これでもかこれでもか、ひいい、堪忍してくだせえと身に沁みさせるのが狙いです。

漫画村成敗の様子。(時系列でいい記事紹介)

↓以前トンデモ漫画サイト漫画村を取り上げました。

◆その後の事態の進捗↓


↑2018/2/23日本漫画家協会、海外版サイトについての見解:「日本のいろいろな文化が体力を削られてしまい、ついには滅びてしまうことでしょう。」


↑2018/4/6政府が「違法漫画サイト」の根絶に向けて、プロバイダー事業者に違法サイトへの接続そのものを遮断する「サイトブロッキング」を行うよう求めるなど、法整備を含めた対策の調整に入る。


↑2018/4/12 本文より
「4月11日になって漫画村はグーグルの検索対象から外されている。これはカナダのハーレクインなど、複数の出版社からデジタルミレニアム法に基づく著作権侵害の申し立てが反映されたからだ。
さらに同じ11日、政府は海外にある海賊版サイトへの接続を遮断するよう国内のインターネットプロバイダーに要請する方針を固めた。菅義偉官房長官は11日の記者会見で早急に対策を打つことを明らかにしている」


↑2018/4/12一方でこんな意見も:閣議決定だけでブロッキングの前例ができると政府に都合の悪い情報は遮断できる中国のような社会になる危惧
本文より
「漫画村自体は2017年の夏前にはあったようだ。昨夏の段階で、「運営者は日本人のこの人ではないか」といった情報も出ており、警察への情報提供もあったのではないか。それから半年以上経っている。出版社などはこの間に、被害回復のために何をやってきたのか」


↑2018/4/11 通信関連などの業界団体のブロッキングに対する懸念表明。児童ポルノだけがそれまで該当していた。

【参考サイト】


↑2018/03/29アニメ・漫画の海賊版サイト対策、経産省に聞いた。解決のヒントは「ユーリ!!! on ICE」

「利用者が見ないのが一番」と利用者のモラルに訴えるのは、衆人のリアルの目が効いた環境じゃないと厳しく、ネットじゃなかなか厳しそう。

ユーリ!!! on ICEは放送時に下にテロップで「違法サイトで見るな」的なものが流れて微妙な気持ちになったのを思い出します。
見てねえし!!と。あれやめてほしい。
あれがあのまま違法サイトにアップされてそれを見る人に、あのテロップはどこまで罪悪感を呼び起こせ、見るのをとどめさせるのでしょう。
だいたい日本語分からない人が見てたら意味ないね。
ああいうメッセージって、正規で見てる人がよりもやもやと微妙な気になるだけだと思う。
モラルに訴えるようなところで効く段階じゃないと思う。

長い戦い、永遠につづくいたちごっこなんでしょうが、まずは政府が、ダメ!って声明をこうして出したこと自体はとてもいいことだと思います。
その対応策が政府によりゆきすぎた情報統制につながりかねない、という意見も上で紹介していますが。

twitterでフォローしている人のリツイートを非表示にする方法【全オタク必見!】


待ってた、こんな情報待ってたよォ……ッ!!

この機能、カタギの人には「そうそう、やたらどうでもいいリツイート大量にする人いると、タイムライン埋まってウザいよね~」くらいにしか思わないでしょうが、そんな気楽な話じゃありません。
オタク、それも地雷持ちのオタクにはこの機能はノーベル平和賞なんじゃないかというくらいの大発明です。
(以下、オタクじゃない人には何が何やらという文章だと思いますが、なんとなくで感じ取ってもらえれば幸いです。)

「絵馬の神の唯一の欠点は、自分にとって地雷であるものをやたらリツイートしてくること」
これに身に覚えのあるオタクは150万人はいると思う。

私は30すぎまでは隠れ同人、ひとり同人で「オタ友」なるものがつい最近までいなかったのですが、ようやくできたオタ友や、また近年同人がらみの記事を書く機会も増えわかったことがあります。
私はクソ地雷持ち、スーパージライヤーだったんですね。
あまり人と交流しないと自分の異常さを知るのが遅れるというのは人と交流しないデメリットの一つでしょう。

ここで、これが私の地雷なんだぜ耳かっぽじって聞きなロックンローーール!!!と内実をぶちかますと、いろいろと燃えそうなので割愛します。
でも居酒屋じゃこの手の悪口無茶苦茶言ってるよ。
少年のように、きらきらと目を輝かせながら。

「このキャラ、カプいい!」という、推しを見つけられたオタクはオタクの勝ち組であり輝いているんですが、
そんな推しを見つけたら、大抵のオタクはいそいそとキャラクターやカップリング名でtwitter検索するはずです。
私もしますが、そこで出てきた同担のつぶやきを私は少なく見積もって98%は即座にミュートします。
スーパージライヤーだから。

そしてその中で残った多く見積もっても2%いかない神は大切にしたいのに、でも神のリツイートはどうにもこうにもクソすぎる、というときに、冒頭の情報があなたのタイムラインを汚辱から救う……
のですが、残念ながらこれ「タイムライン表示時」のみなんですよね。

私はスーパージライヤーゆえに、神の日常つぶやきを見るとだいたい3日で神への信仰を失うので
絵だけ見たいんです。愛のために。
なのでその人のページに行って「メディア」で見ることが多く、残念ながらこのタイプには上の情報は意味を成しません(その人のページから見た場合はリツイートも表示されてしまう)。

ツイッターさん、その人のツイートにいったときも「その人のリツイートは表示しない」選べるようにオネシャス。
ツイッターヘビーユーザーであるオタクの6割は欲しいと思ってると思うよ。

でも、そもそも「嫌」でかつ「対処不可能」なら、見なけりゃいいんですよね。
ほんと。
3日見ないと結構慣れる。
その3日が地獄なのもわかりますが。

スーパージライヤーの人のためにのtwitter検索方法(最強のマイナス検索方法)についても残しておきます。

ツイッターのマイナス検索をする際に「探したいもの -地雷の名称① -地雷の名称②」みたいに入れると、なぜか避けたいはずの「地雷の名称②」を引っ張ってきてしまうという金メダル級のポンコツぶりを発揮することがあるんですね。
「目がー、目がー」状態だったんですが、悩んだ時はたいていヤフー知恵袋見ればおんなじことに悩んでいる人がすでに投稿してるんですよ。


この回答の方法でやってみたのですが、なんかこのやり方ですらも拾うことがありますね。
なんなんだもう。引き寄せの法則ってやつか。実は好きなのか。

「見なきゃいいじゃん」を実現するための一冊『節ネット、はじめました。』