『ザ・ノンフィクション』おしゃれメシに変わる公的施設の懐かしい味「社長と竜造 葛西臨海公園物語」

ザ・ノンフィクションレビューです。社長と竜造・葛西臨海公園物語。

日曜の午後に仕事で怒られている人を見るとライフが削りに削られますね。

なくならないでほしい市役所や病院のあの「そっけない公メシ」。

どこで食べても同じ味のする醤油ラーメンの茶色い透明なスープ、黄色っぽい茶色のカレーのつけあわせはラッキョウは高いから福神漬けで、揚げ物は衣がぼってり厚い。しかしそのほぼ衣でできてるかきあげの乗ったそばやうどんが濃ゆくておいしい。食べたくなってきた。

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