ばっきゃろう、聡子はアラブの石油王か習近平の横に3年後いる女だって信じてたのに(なんかトランプだと聡子の器にはかなわない気がして)、お前みたいないい女がそんなと悔しくてなりません。

この記事の佐藤琢磨の煮え切らない感じもも~最悪で、聡子、この程度の男に、お前の女ざかりを、あたし悔しいと思っている人は私だけではないはずです。

不倫したことないんでよくわかんないんですが、若かりし頃周りの知人でそういうことになっている人はたまにいて、確かに20代女子にとって頼りない同世代男子に比べおっさん頼れるってなっちゃうのかなーと思うのですが、30代後半になればもう、おっさんだからって別に頼れねえよな?ってならない?って聡子に言いたいよ、缶チューハイ飲みながら。

私は「せこい」の三文字だけで性格のほとんどを説明できるほどのどケチなので、不倫というこっちが独身女性である以上相手が得する制度になんで加担しねえといけないんだ、という思いの方が愛情や愛欲よりもよっぽど強いと胸を張って言える。

私はせこさを愛してるし、せこさに抱かれたい。
不倫はうしろめたさや背徳感がいい隠し味になって付き合って最初の数日はそらもう「クる」のであろうというのは門外漢でも想像できますが、それゆえにいつか爛れて萎れていく昼顔の恋なんかよりも、私とせこさとの間の揺ぎ無い絆。エターナルラブ。一生せこさを愛し続ける自信がある。

運転下手な人はあっちも下手という俗説にならって、琢磨、ハイパーテクニシャンなんでしょうか。

缶チューハイのおすすめはキリン生絞りです。果物系缶のサワーでは頭一つとびぬけてうまい。

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